10 Best History in Japanese -

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What is History in Japanese?


Top Customer Reviews: Naoki Sanjyugo ...

Rating: 4 out of 5 with 1 ratings
4 / 5
「何か文学を読んでみたいなぁ」「でも、また少し読んだだけで投げ出してしまうんだろうな」と思っていたときに、この本が脳裏に浮かびました!
そして言った方だから気づかない、言われた方は何気ない一言でも一生心に残るのに
自分も同じ過ちを犯していないか、読んでいてとても怖くなりました。この一作で、この作者のファンになりました。

Top Customer Reviews: shin nihonrettokara ...

Rating: 4 out of 5 with 50 ratings
5 / 5
Interesting contents.
DHL Has touched imposed partorisca have to that on partorisca rid in the the Canada, has taken expensive
5 / 5
著者は、ブログで深い内容の記事を毎日無償で発信しているヒーラーではとても珍しい方々です。本は思った以上にコンパクトで軽く持ち歩きしながら読みました。

世の中でヒーラーと呼ばれる人々は、社会の闇の核心的な部分に決してふれようとせず、安易に天使や龍などの異次元の存在とコンタクトをとることを勧め、依存させていきます。そして、社会の闇を言及している陰謀論者と呼ばれる多くの人々は、目に見えない世界に対して嫌悪感を持つので、結局は闇の核心的な部分には到達できず、誰かを批判することを生業としているためか心身ともに病んでいきます。

この本は、世の中の陰謀論と呼ばれて隠されてきた社会の闇の根源を明らかにし、今までの制限、支配されてきた価値観からあなたを解放してくれる最初の歴史書です。この歴史書はあなたの価値観を根底から覆すものであり、人によっては衝撃的な内容になるかもしれませんが、陰謀論者はまたは預言者のようにあなたをただ不安にさせるのではありません。

この本の著者は、真実を知ったからこそ、この制限された支配された社会においてどういうふうに生きていったらいいのかこの本やブログにおいて丁寧に説明し、シンプルな方法を示してくれます。本を読まれた方はブログを見てみればいいと思います。私の知っている限り、社会の闇の根源についてはっきりと言及し、これからを生きる道しるべとなる情報を提供しているヒーラーさんは日本でこの方々だけです。

私は、陰謀論と呼ばれる事柄の多くが社会の真実であったことを知った7年前、今まで学んできた歴史が支配者の都合の良いように書き換えられてきたことを信じることができず、嫌悪感が出て、長い間そういった情報から距離を置きました。そうして生活していく中で精神的な悩みが出てきて、精神世界の本を読みあさりました。しかし、世の中で自称ヒーラーたちが発信している情報は 玉石混交の状態であり、どれが真実なのか見極めることが困難でした。

この方々のブログ、そして著書に出会ったことで、神だの天使だの龍だのお稲荷さんだの占い師だのヒーラーだの他の存在に頼ることなく、自分自身の意識の持ち方でエネルギーを動かし 現実を変えていけることに気づかされました。そして、エネルギーの仕組みを理解した事で政治や社会批判をきっぱり辞めることができました。

世の中には、高額でセッションするヒーラーがほとんどです。彼らはそれらしいことを説きますが、様々な情報で私たちを制限させます。特に期限付きのアセンションを説いているヒーラーさんが多いですが、それを実践すると焦りや不安を感じるなと言っても必然的に感じてしまうし、安易に天使などの異次元にいる存在にサポートを頼むことを良しとするので、人間としての自分の無力さを感じてしまいます。こういった状況で、この方々の存在はとても貴重です。
5 / 5
ミナミaアシュタールの本はすべて読んでましたが前作より更にパワーアップ🗾
あの地震のこと あの戦争のこと
神、天皇を敬う日本人にそこまで真実を明かしてしまう勇気 潔さに私達も明るい未来 勇気を抱き ここにレビューしてます。

宇宙 精神世界 俗に言うスピリチュアルな本は30年近く前から読み漁ってましたが
自分の思考 人生が本当に納得いく形で腑に落ち チェンジ出来たのはミナミaアシュタールに出逢えてからです。

学校で教わる日本の歴史が全く頭に入らなかった意味。 成功本を読んでもお金という存在をどうしても好きになれなかった意味。
神社に行く度辛い出来事が起きてた意味。

災いではなく魂の成長の為に起きてることと信じることで必死に自己を保ち闘ってましたが、不条理で不可思議な違和感は初めてここで一致しました。

御守りは捨て神棚を捨て仏も捨て
常識を捨て今は誰とも自己とも闘うこともない現実が訪れ軽い波動です。

一人でも多くの方に真実を知って頂きたい
すべては感覚 ハート💙

いつか縄文の頃のようにお金という存在がなくても出来る人が出来ることを
与え愛あうような循環したユートピアにシフトしていくように 改めて日々愛だけを発生発信させていこう!という気持ちになりました💫

敵意も悪意も もう何も怖くなく

今は 「泣くな、はらちゃん」の『私の世界』という詩が聴きたい気分です♪・:.☻。.:・☆
5 / 5
変なレビュータイトルですが(笑)、この本に興味を持った方は恐らくAmazonの内容紹介や本の目次を確認すると思います。その記載を見て「あっ興味無いや」と判断してしまうのはとてももったいないです。何故ならそれは本当に表向きの内容で、実際本の中身は目次で紹介されていない珠玉のキーワードがバシバシ出てくるのです!で、この本の醍醐味はそこにあるのです。ただの歴史本ではないのです。恐らく出版社か著者の都合で表向きに過激な記載ができない?ためこういった表記になっているのだと思います。中身は本当に凄いです。是非ご一読を。
5 / 5
作者がコンタクトしている宇宙人からの情報本です。日本の戦国時代の内容が主ですが全ては世界を掌握しようとしている他星人の子孫が搾取のために作り上げてきた世の中だという事です。最終的には無視しましょう!と結んでいます。自分が好きな事をしてワクワクしていると愛のレベルが上がり波動が上がって低い波動とは共鳴しなくなる=消えるという事だそうです。これはどの本にもありますね。消えるという表現が目新しいだけです。神は単に地球に来た宇宙人、神社は高い波動を封じるため、その他たくさんの世の中のシステムも搾取のため。
この本を読むと生きる希望が無くなります。本自体が否定的なエネルギーで満ちています。愛は感じられません。あまり皆さんには読んでほしくない、お薦めしたくない本です。
5 / 5
出来事をどう捉えるかは、その時代やそれを伝える人の見方によって変わってしまうが、真実はひとつしかない。
その真実を伝えているのがこの本だ。
なぜ真実とわかるのか?
それはあなたのハートに聞けばわかる。
いまの世の中の不条理を、頭で無理やり納得しようとしてるから、その違和感にもう耐えられないのだ。
あなたの心が「これが真実だ!」って叫び声を上げるだろう。
一度出版したものを、長く店頭に置けないからという理由で、出版社ごと立ち上げて発売し直すという信念に、心から共感する。
前作から、宗教や天皇制についての加筆がなされ、さらに常識ガチガチの頭には受け入れがたい内容にレベルアップしている。
目覚めるか、嫌悪するか。
どちらがいい悪いではない。
まだこの現実で夢見てたい人は、読まない方がいい。
4 / 5
発売した途端にすごい勢いで売れ、そしてなぜか売り止めになっていたあの伝説の「日本列島から日本人が消える日」が加筆されて帰ってきました!
初めてこの本を知った方はもちろん、前の本をお持ちの方も絶対に買った方がいいです。加筆された部分がさらにヤバいです。
日本のトップの進退の事情など、「そこまで言っちゃっていいの~~~~~~!???」という内容がプラス。
さらに、これからの激動の時代をどのようにすれば楽しく生きて行けるかをとてもわかりやすく噛んで含めるように書いてあります。

と、いうよりまずこの本に書かれてある真実の歴史はとんでもないトンデモ!驚きの連続です。世の中の常識とされていることになんとなく疑問を感じておられる方は必ずや腑に落ちること間違いなし。
あ~、そういうことだったのか~~~!納得~~~~~~~~!となること請け合いです。
たとえば明治維新とはなんだったのか? そこからずっと続いている現在の政権がなぜこうなのか?
な~んてこともめっちゃくちゃ深いところまで切り込んで語られています。
これはすごいです。
陰謀論などで語られていた、まことしやかな噂(?)が一本の筋が通った話として理解できます。納得です。
「日本とは何か?」「この国はどうあるべきか?」が問われる時代。
しかしこの本は、まさにこの国の成り立ち、さらにはそもそもこの惑星・地球(テラ)とは?宇宙の始まりとは?というところから語られています。
本当の意味での歴史が語られているのです。
見出しのタイトルなど、何か一つでも気になった方はぜひ読んでみてください!
4 / 5
SF的に読むか真実として受け止めてみるか、自分自身の心のハートで受け止めてみてはいかがでしょうか?
一般的に学校で学んだ縄文時代は、原始時代と余り変わりは無いというイメージでしたが、この本では、縄文時代は、今よりもハイテクな時代であったとの事です。例えば、縄文土器は、高温で素早く焼き上げないと、あのような華麗な装飾がついた土器の製作はできず、また、長時間の土の中で耐えることはできないとのことです。
また、縄文の人々は、私物化することはなく、全てがみんなの物で、他人に干渉することもなく、本当に自由に生きていたそうです。
これらは、さわりですが、弥生時代、飛鳥時代、平安時代、鎌倉時代、戦国時代、江戸時代、明治維新、大正、昭和と、それらの時代の概念がくつがえりました。
5 / 5
某ネットワークビジネスの自称幹部にお勧めされてその場で一気に購入してしまったので全く同じ内容のものを買ってしまっていたことに読むまで気がついていませんでした。

まぁしかしこれを回し読みして幹部が「凄い」って言っている組織ってどんだけレベル低いんだろうって思います。
馬鹿にして「面白い」って言っているならわかりますが同じ内容を二回読むと呆れるほうが先行します。

いろんなことをこじつけで説明していますがまぁ稲作が大陸から入ってきたといっている時点でもう知識が遅れています。日本の稲の遺伝子を調べて結果9割以上が南から入ってきていることが分かっているのでそのあたりはしっかり辻褄を併せるべきだろうと思います。事実のベースがあってのコメディじゃないと白けます。
5 / 5
僕は 満員電車が大のニガテだ。なのに、どうして今日も自分から進んで乗ってしまうのだろう。

「仕事に行くためにはあたりまえの事だから…?」
でも本当の理由は別にある。

「こわいのだ」

それをしないと仲間から外されるのがこわいのだ。

それをしないと会社に居られなくなるのがこわいのだ。

突き詰めれば、社会から外されて 食べていけなくなる事が、とてつもなくこわいのだ。

思えば 僕の生活は、すべてこの「おそれ」を元に行動しているように思う。

常識だから?きまりだから?みんなもそうしているから?

でも 決め事って、本来はみんなが気持ち良く暮らしていくためのものなのに、どうして世の中はこんなにも生きにくいんだろう?

そんな時にこの本に出会えた。
驚くことに 世の中を まったくの反対側から見せてくれる。

すべてが丸見えになった。本当にすべてだ。

世の中の疑問という疑問の答えが、すべて詰まっている。
なぜ世の中がこんなにも生きにくく、我慢ばかりの暮らしなのか、その理由がしっかりと明かされいる。

それらは こちら側からは 到底知り得る事が出来ない情報だった。

気の遠くなるような衝撃の情報に、頭の中は すっかり反転してしまったけれど、同時に僕は すべての存在に対する尊厳と、自分の持っている あたりまえの権利を思い出した。

イヤな事はイヤだといえる あたりまえの権利

物の見方、考え方だって あたりまえに自由なはずだったんだ。

思えば、物心付いた時から、さまざまな決め事の中で 何の疑いも無く今の今まで暮らしているけれど、それはほぼ、すべて自分の意に反することばかりだと気が付いた。

だから この世の中が生きづらくて仕方がなかったんだ。

僕はこの本を読んで、 満員電車に乗り続けている現状が あたりまえじゃない事だと確信した。

イヤな事を辞め、ご機嫌な気持ちでいることこそあたりまえなんだと。

すべての人が自由に好きな事をしていれば、
自然と平和になるだろう。

それには真実を知ることが とても大切だと思う。

僕は 真実を知ることで、自分のおかれている状況がどんな事になっているのか、はっきりとわかった。

そして、自分の望む世界をしっかり選んで
好きなように生きていく事が出来るようになった。

ぜひ みなさんにも真実を知っていただきたいと思う。

そうすれば、色とりどりのたくさんの人生が開けてくるのだから・・・✨
4 / 5
人生の教科書、真理の書・・・です。

大きな「愛」を感じる人生の教科書。
(本書とブログを含めてのトータルの感想です)

本書のみの情報も多々あります。

本やブログを読むときは、「素」になって、気持ちをニュートラル
(中立的・中間的)に、先入観を持たないよう、
素直に読むよう、心がけています。

●ここ数年、「ミナミAアシュタール」と「破・常識あつし」さんのブログを
読んでいますが、今でも「一貫して内容がブレない・・・」の一言です。
たまに疑問が浮かびますが、時を隔て、「あ・・・!」と理解に至るのです。

●数年間、毎日毎日書かれるブログは、人知を超えています。

●人間のみの思考回路では(あつしさん、ミナミさん・・・失礼!)
とても続けられない内容だと・・・思います。

(人知を超えた方からの情報と、解釈するしか、術がありません・・・)

宗教、仏教、キリスト教、聖書、ヨガ、カバラ、精神世界、哲学、思想、
陰謀論、スピリチュアルetc 書物&体験を重ねて来ましたが、
「ミナミAアシュタール」と「破・常識あつし」さんに出会えて、
(ブログでですが)手持ちのすべての書物を感謝をもって手放しました。
すべて・・・つながるのです。腑に落ちるのです。なぜか・・・。

今の日本の原発、医療、政治・・・。沖縄、北海道の情勢etc 理解に至るのです。

アシュタールのメッセージにはとても「愛・安心感」を感じます。
さくやさんのメッセージには「親しみ・身内感」を感じます。

あつしさん、ミナミさん。アシュタール、さくやさん。
いつも本当にありがとうございます。とても感謝しています。

戦わなかったインディアンに続きます。
5 / 5
友人からオススメされ読みました。最初の方は面白かったのですが、途中から波動が重くなり読み進められませんでした。波動を上げて目覚めて行きたい方には不要な本です。
この重い波動の内容を、高波動の存在が下ろすとは思えず、私の真実とは一致しませんでした。
5 / 5
スピリチュアル系、オカルト系はほぼ信じないが、否定はしないし、読むのは好きだ。
ムー、レムリア、アトランティス、シリウス、アヌンナキ、レプティリアン、縄文、ユダヤ……
中二病的なワードはこれ系の本には必ず出てくる。いや、別にいいんだけど、せめて設定を統一してくれ!
著者ごとに設定が全部違って、ワケがわからない!
まぁその違いで「自分の方が正しい!他はウソ!」って差別化したいんだろうけど…
この本は、オーソドックスな、どこかで聞いたような設定の集合体みたいな感じ。読み物としてはよくできてるけど目新しさもない。
アヌンナキとかケツァルコアトルとかシリウス星系とか金星とかは出てこない。かわりに卑弥呼が8人も出てくる。
ただこれ系の著書の一つの共通点は、著者が特別な存在でなんかすごい人の生まれ変わる、もしくは代行人という設定のところ(笑)。
そんなに凄いんだったら、もうちょっと日本をなんとかしてくれぇい
5 / 5
私は子供のころから歴史を覚えるのが苦手だった。ゴチャゴチャとして分かりにくく、また何の魅力も感じなかった。
だが本書の内容はとてもスマートである。分かりやすく全てにおいて納得がいく。嘘偽りがないからだろう。
今まで教えられてきた歴史がひっくり返る内容である。あまりに衝撃的すぎて、何度もやり切れない気持ちが沸き上がったが、著者のあつしさんがタイミング良くそんな気持ちを代弁してくれているので救われる。
この本を読み終えて、真実か否かという疑問は私の中に無かった。
伝えてくれている存在が、私達人類の幸せを心から願う気持ちからの情報であることが伝わってくる。
私にとってはその事が何よりも有り難く、それで充分である。
ありがとうございます!
4 / 5
内容は、あつしの歴史ブログをまとめただけの本。(ブログ読んでたから損した)
たかが5次元程度の893、もとい398とかいう奴が、○○じゃろうが、とか言いまくる系。(読んでて超ムカつくぅ)
しまいには、あつしも○○じゃろうが、とか言う始末。
398とあつしの会話文なんだが、如何せん、あつしの物を知らんレベル低い文言を読まなあかんのが苦痛だった。
そんなにレプティリアンだのナーガ等々による人間奴隷支配を訴えたいんなら、さっさと殺すなりなんなりしないのかな。
○○なのよぉ、とかどこぞの江ノ本恵まれない子みたいなんと同じエネルギー出しやがってな。
てか、本の値段高杉内。新品で買ったけどな。お飼い上げありがとーございマウス。
(勿論、このコメントはフィックションです)
5 / 5
前作も買っていますが、加筆された箇所が読みたくて購入しました。

さくやさんて、アシュタールって誰?宇宙人?!なんやでねーん。ですが、中身はいたって真面目。口語体で読みやすいです。

作者さん達が立ち上げた出版社からの出版だからなのか、編集さんの手が入っていないためか、なんかダイレクトに伝わります。

三英傑とよばれる人たちの思いに、心打たれます。伊達政宗さん、明智光秀さんカッコいい。女性も制限があるなか、命をかけて理想の国作りに協力します。

殺伐とした戦国時代の野心だけではない、熱い思いを持った人たちの人間性に触れることができます。

ですが、今なぜ私たちが苦しいか、苦しいんだよ!と気づけます。

おすすめです。
4 / 5
(上)を3日ほどで読み終えました。
全体の大きな流れは読んでいて面白かったです。
学校の教科書や他の歴史書を読んでも意味がわからなかった私としては、
新たな境地に立った気分です。
ですが、一つだけ引っかかったことがありました。
あまりツッコんではいけない気もしますが、気になって仕方がないのです。
アトランティスとムーの流れがバシャールと違うのでは?と。

さくやさんの話では、第四章P85に、「アトランティスから逃げて来た子たちを
大陸の目立たないところに連れて行ったの。そして、彼らはそこで自分達の住み
やすいコミュニティーを創りはじめた。それがムー、レムリア文明ね。」とあり、
バシャール×坂本政道P49・50では、「レムリア(ムー)は、崩壊する前にこの
地球上にいくつもの植民地をもっていました。レムリアの植民地は、みなさんが
呼んでいる名前で言うと、アジア、アフリカ、オーストラリア、そして南北アメ
リカにわたっていました。その植民地のひとつがやがてアトランティスになった
のです。」となっています。

ん?なんかこれお互いに違うこと言っているなぁと思ったのですが、私がおか
しいのでしょうか…。
私の誤解でしたら申し訳ない気持ちですし、間違っていなければ、なぜお互い
の主張が違うのか、その納得のいく答えが私には必要です。
バシャールのいうパラレル・ワールドだったら、どちらも真実を言っていて違
う地球の話なんだなぁでたぶん納得できます。
もし、パラレル・ワールドではないとしたら、どっちかが間違った情報を流し
ていることに…。
誰か助けてください。
4 / 5
昨年出版された『日本列島から日本人が消える日

』も予約購入して読みました。
一回読んで半年後位に又読むと更に理解が深まりました。
今回は加筆版ということで予約購入して届いて直ぐ『上・下巻』2日間で読みましたら更に理解が深まったと感じます。これまで学校で学んできた歴史認識とは違う内容ですがミナミさんとあつしさんのblogをずっと読んで来ているので、自覚としては全く抵抗無くすんなり読めて入ってきているつもりでしたが、やはりわかってるようでわかってないことがあり、こうして何回も読むことで又理解が深まったと感じます。感覚的に「つじつまが合う」って言うのがわかってくると、出来事やいろんな人の言ってることに対して自分なりに判断することが出来る力がついてきたと感じます。真実を教えてくれる貴重な存在に心から感謝します。本当の意味の平和な生き方をせつに願います。
5 / 5
前作も購入させて頂きましたが、今作も大変楽しくすらすら読めました。

ガキの頃からなんか違う、なんかおかしい、そんな事を感じながら生きてきました。

その疑問が全てこの本に書かれてる。

何故こんなに苦しいのか?何故こんなにしんどいのか?

人生自分の思考が現実になっただけやから自分の事、自分のせいですが、やっぱりそこには巧妙に思考を操作するトラップトリックがいっぱいあって、だから苦しいしんとい現実になってるのだと思いました。

だから真実の歴史?違う角度からの歴史?を知ると色々見えてくる。

今語られてる学校で教えられてるの勝者の歴史、権力者の歴史。

勝者、権力者が得をする都合よく上手くいく歴史しか教えてない。そんな真実がわかります。

僕もブログ、本で教えて頂いただいた事を少しずつ少しずつ実践しながら、たまに思考が前の思考に戻ったりしますが、まぁそれだけ今まで生きてきて受けた思考の操作のクセが凄い事に最近気づきました。

おかげさまで少しずつ少しずつではありますが、自分の望むような現実になってきてます。

次回作も楽しみにしています。ありがとうございました。
5 / 5
以前から、疑問に思っていたことの答えが書かれていました。面白くて全部一気に読んでしまいました。これから始まる波乱の世の中を乗り越えるためのバイブルです。
5 / 5
宇宙人など見えない存在を信じていない人にはなかなか受け入れがたいかもしれませんが、朝から晩まで身を粉にして働いていていたり、辛いことを耐えていたり、お金がなくて悩んでいたりする人にこそぜひ読んで欲しいです。
私は、前職では朝から深夜まで、人間関係に悩みながら、仕事も評価されることもなくただただ辛いだけでしたが生活のために我慢して働いていました。
自分に仕事の才能がないからこういう状況になるのは仕方がないことだと思っていたし、割りに合わない収入でしたが、仕事にそれほど貢献できていないから当然のことだと思っていましたが、そうではないと気づかせてくれました。
自分に才能がないから、チカラがないから、そうなるのは仕方がないと思い込ませるような教育を受け、洗脳されていたのが原因だということを知りました。
そんな、私たち庶民を不幸にするような教育に対し何の疑問を持たれないようにするために間違った歴史を教え、トップ達がやっていることは正しいと思い込ませているということが分かりました。
また、ただ自分達が洗脳され、支配されているという悲しい現実を突きつけられるだけではなく、その現状から抜け出し、誰でも幸せになれる方法も教えてくれています。
今までは、無意識に自分が犠牲になるような選択をしてきていましたが、これを読んでから意識して思考や選択を変えるようにしました。
おかげさまで、仕事を変えたわけでも環境が変わったわけでもないですが、楽しい、幸せと思える時間が増え、日々の心持ちがだいぶ変わってきました。
私たちが本当の幸せを得られるよう、愛を込めて書かれた内容だと思います。大変オススメです!!
5 / 5
前作から引き続き、間違いなく良本です。わたしの人生の指針です。信じるか信じないかは、はっきり言ってこの際どちらでも良いです。信じてもいいし、夢物語と思って読んでもらって大丈夫です。酷評する人がいても構いません。まずは、読んでください。そして、そのあなたの心が「真実だ!」と思えばこれは真実だし、「嘘だ!」と思えばこの内容は嘘です。結果はあなたの心が自動的に決めてくれるので、とにかくまずはお読みください。少なくとも、たとえ嘘だという判断になったとしても、値段と読む時間にかける時間以上の面白さと価値がある本であることは、保証します。
5 / 5
「人間は知性が高いはずなのに、なぜその人間が作った社会システムはこんなにも窮屈で苦しいのか・・?」と疑問に思い始めてから、真実を求める旅が始まりました。10年前のことです。著者のブログを知ったのは3年前ですが、それまでにも他のソースから、「金融」「エネルギー産業」「医療業界」の闇、「広告代理店」「マスコミ」のプロパガンダに関する情報を目にし、自分の腑に落ちる情報のみパズルピースのように心にとどめていました。この本は、まさにそのピースを一枚の絵にしてくれる内容でした。「やっぱりね!」「そうだったんだ!」と納得しながら読み進めていきました。面白いことにアマゾンの「日本史一般関連書籍」の上位には、明治維新の歴史に関する嘘を暴いている本が他にも幾つか上がっています。地球が5次元へ上昇し、嘘が隠せなくなって来たからでしょうか・・?
4 / 5
日本列島から日本人が消える日(赤い本)の加筆版で、内容はほぼ同じです。

真偽は定かではありませんが、読み物としては面白いです。

ただ、ほぼ同じ内容で真新しいこともあまりないので、わざわざ買って読む価値はあるかな?と思います。

縄文人の様に云々というのは、超次元のお話。それを信じるかは人それぞれです。
内容的には軽く、読みやすい。

著者は元俳優なので、ドラマのシナリオのようにこうなるのかなと。何処から情報を集めたのやら。

最後にブログに誘導、セミナーに参加を募るというビジネスモデルですが、とても行く気にはなれないです。
5 / 5
日本人が消えるという大胆なタイトルでしたが、読み終わると、なるほど、そういう事か〜と納得する内容でした。
以前から、核心の真実を知りたかったので
とてもスッキリして、今生きてるのが、楽しくなりました。
なにか分からないが、生きてるのに、生きた心地がしてないなど、そう感じている人は、気持ちいい本だと思います。
学校の歴史を勉強して、歴史好きよりも、
なんとなく歴史を知ってる人や、学校の歴史がキライだった人は、とても楽しいと思います。
超ギリギリの内容ですよ。
5 / 5
前作の購入を迷っているうちに、なぜか姿を消してしまった本。復活を願っていたら、
思いがけない形(出版社の立ち上げからという!)で再び現れてくれたので即購入でした。うすうす感じていた違和感や謎がことごとく解明されていくようで一気に読み切りました。歴史の話も、嘘や隠すところがないからこそ、すんなり頭に入ってくるんだなと思いました。数年前の自分がこれを真実と捉えられたか、というと出来なかったと思います。特に2011年以降の出来事と自分の学びと体験を踏まえ、今はとても腑に落ちることばかりで視界が本当にクリアになった感覚です。あふれ返った情報のなかで、この本の内容こそ出会う価値のある知る価値のあるものじゃないでしょうか。というか、今なにより知るべきこと!出版してくれたミナミ・Aアシュタールさんに感謝します。
5 / 5
1.内容は読み易いし面白い。
2.ノアの箱舟&大洪水の部分は木内鶴彦氏が臨死状態で見てきた内容とある程度重なる
3.本能寺の変が芝居だった事も木内鶴彦氏の見てきた内容とほぼ同じ
4.大洪水の際に月が別の場所からやってきた理由について「さくやさん」は【言えない】としているが、なぜ
  言えないのか理解できない。
  木内鶴彦氏の著作に何もその点が触れられていなかったから?
5.さんざん「織田信長は世襲制の問題点を改善する事が夢で秀吉・家康と策を練って争いのない世の中を作り
  上げた」と強調しているが徳川幕府は基本的に世襲制。
  その疑問点を著者に問い合わせたが「メールでの質問には答えない。」との回答が返ってきた
6.あつし&ミナミでYouTube動画を流しているが、その中で「地球が危機的状態に陥った時にもし地球人が
  宇宙船に乗った宇宙人に助けに来て欲しいと願っても宇宙人は絶対に助けない!」という発言があった。
  しかし、この本の中で【ムー大陸が沈む時にムーの人たちはかわいかったので救ってあげようと思い
  100人くらいは助ける事ができた。もっと助けたかったがそれ以上は無理だった。】という箇所があり完全
  に矛盾している。
  この点についても著者に指摘したが返答なし。

単なる読み物としたなら悪くはないが、「あつし&ミナミ」のYouTube動画を見てみると筋の悪い宗教の集会
みたいな印象を受ける。
この本の購入を考えている人は買う前に一度YouTube動画を何本か見てから決めた方がいいと思う。
4 / 5
私達の歴史認識は何をベースに行われているのだろうか?
歴史研究家達の考えが大半を占めているのではないだろうか?
大学や研究機関のいわゆるプロの研究家達や、個人的にライフワークとして研究している人たちなどの研究成果を情報源として、地球の歴史、人類の歴史、日本の歴史はこんなものだろうと認識しているのではないだろうか。では、その研究家達が何を情報源として利用しているのだろうか。それは過去に書かれた書物(紙以外の発掘されたものなども含む)、歴史書、遺跡、化石、伝説、神話などである。しかしその研究家達は実際にその歴史的出来事に立ち会ったわけでは無い。例えばプロの研究者達がよりどころとする歴史書であるが、この本でも述べられているのだが「歴史は勝者が創る」と言われている。古典と言われる書物は何度も書き換えられ、加筆されている。聖書など十数回も書き換えられているという研究結果もあるぐらいだ。それらの書物をベースとした研究結果が信頼に値すると言えるだろうか?私はこの本に出会うまで現代の常識と言われる歴史認識について納得できない思いを抱いていた。しかし、この本の情報源は上記以外のところからもたらされているのだ。テラ(地球の別の呼び名です)と呼ばれる意識体と、ある生命体との超古くからの友好関係からもたらされた情報なのだ。この生命体はテラが誕生したころから現在に至るまで、ずーっとテラを見守って来ており、時にはテラを助け、テラのことを本当に好きなようなのだ。テラで起きた出来事のすべてを見てきているだ。そしてテラに生息する生命を、とりわけ人類の喜びや苦しみの歴史を太古から現在にいたるまで見守って来ているのだ。
誰かに聞いた話ではなくて、実際に現場を目撃していると言うことだ。これ以上確かな情報はないだろう。
そして重要なポイントは、「愛と調和」の意識でテラとテラに生きる生命体に接してきたことだ。
このような生命体が、私達にいい加減な歴史物語を語るだろうか?私にはどの歴史研究達の情報よりも信頼できるものとして感じました。是非一読をお勧めします。

、
5 / 5
なぜ人類は生まれたのか?
なぜ金(ゴールド)には価値があるのか?
地球の中での日本列島の役割とは?
明治維新の本当の意図とは?
織田信長が目指した江戸時代とは?
縄文のライフスタイルとは?‥Etc
この本には地球と日本の歴史について詳しく書かれています。
信じるか信じないかはあなた次第の内容ですが、少なくとも私はこの本に真実を感じました。目から何枚もウロコが落ちました。
この本に書かれている内容は、
この日本列島に住むあらゆる人が共有すべき教科書的な一冊だと私は思います。
ここまで紐解いた本を私は他に知りません。
とても良い本ですから、ピンと来たり、何か気になる方は、ぜひ手にとってみることをオススメいたします。
最後にここまでの内容をひもとき
実際に本という形で表した筆者に拍手を送ります👏
4 / 5
高評価だったから買ってみたが、宇宙人が歴史を説明しているようだった。内容はテキトー、デタラメが多い。様々な本をまとめているが、キリスト教が先にできて後から仏教ができたとか意味不明なことが多い。日本から日本人が消える日? 著者は日本人ではないかもしれない。履歴も一切書かれていない。信長と話をするシーンとか、ありえない。どういうつもりでこういう本を書いたのかさっぱりわからない。こういう本に高評価を付ける人が多いのがとても不思議だ。
5 / 5
まだ下巻を読んでいないのですが…
昔から学校で習う日本史が嫌いで、
なんであんなものを覚えなければならないのか苦痛でしかたありませんでした。
そもそも誰が戦いで勝って、どこを領土にしたとか全く興味ないですし…
大河ドラマも全く興味持てず、非国民だなぁと思っていたのですが…
これを読んで、ま、いっか。真剣に覚えるほどのものでなかったんだな、とちょっと安心。
というか、やはり学校教育にはかなり疑問。
何時間も教室に座らせて、意味のない洗脳をしているとは…
自分が学校嫌いだった理由も、子供ながらに何か違和感というかうそっぽい世界だな、というのを感じていたからだと今更ながら納得。あれなら好きなマンガでも読んでる方がご機嫌さんになってよっぽどましだな…とかちょっと思ったりして。あぁ、いけない大人…お手本にならない大人…
でもそもそも大人は洗脳されたモデルとしてのお手本になる必要があるのか!?とかいろいろ考えさせられました。
しかし、今学校に通う子供たち・あるいはこれから通う子供たちに、学校のことをどうとらえて(納得して?諦めて?)いけばいいのか伝えるのが難しいなと思いました。
4 / 5
モヤモヤがスッキリしました。学校で習ってきた歴史が頭に入ってこなくて、つまらなかった理由が解りました。SFとして捉えても良いから一度読んでみて欲しい。とても面白いし腑に落ちます。恐らくタブーと思われている事が書いてあります。生前退位の事など…。私は「織田信長の本当の思い」が心に沁みました。江戸時代のような社会で生きたいと本気で思いました。
5 / 5
驚くような真実が書かれてます。3年前くらいかな、ネットで「被常識あつしの歴史ドラマ」を見て衝撃を受けると同時に、生きることが楽になりました。重いエネルギーと引き合わないようにテレビ、特にニュースは見なくなり、毎日ご機嫌さんに過ごしてます。
みんなで平和に暮らせるようにたくさんの人に読んで欲しい!
4 / 5
歴史の真実を広い視点から捉え、伝えてくれている本です。

苦しくて目を背けたくなる内容が多々あり、前作の時は全てに目を通すのに時間がかかりました。今回は上下巻に分かれて、軽く読みやすくなって嬉しいです。

何度も読み返すうちに、縄文の子たちのエネルギーを持った人たちが、どのようにテラを軽くしようと取り組んできたのか、というところに視点が向くようになり、これでいいんだなぁと励まされます。

好きなところ(テラの誕生の話、縄文の子たちの話、信長さんの話、江戸時代の話)を選んで、元気になりたい時に読んでいます。縄文の子たちや消えたインディアンたちとの繋がりを感じられて癒されます。

ミナミさん、あつしさん、毎日のブログ配信と出版社を自ら立ち上げての書籍化をありがとうございます。インターネット環境がない人たちにも伝えることができ、とても有難いです。

最初の頃は何も感じられず、よくわからなかった私ですが、数年経過した現在では、テラとの繋がりを身体の感覚で感じられるようになりました。軽い次元に移行するのに特殊な能力は必要なく、誰にでも出来ることを私の経験からもお伝えさせていただきます。

気になってレビューを読まれている方は、ぜひ、お手にとっていただけましたら嬉しく思います。
5 / 5
もともと司馬遼太郎さんの歴史小説は、ほぼ読んでいる日本史好きなのですが、当然ながら司馬さんの主観が色濃く反映されているものだとは感じていました。それとは別に、「悟りを開く」事にも興味があり、ブッタ、キリストのような昔の方では無く、現存されている方、最近までご存命だった方などの本も良く読んでいました。それらの別々に興味をもっていたことが、この本を読んで、一つに繋がってきたのを感じます。もっと知りたいです。
4 / 5
この社会の仕組みに理不尽さを少しでも感じてるなら読んでみて欲しい。
どうしてこんな社会になってしまったのか、
本当のカラクリがわかる。
そしてそこから抜け出し、満足できる人生を歩む方法ものっている。
歴史小説としてみても歴史の教科書を見るより断然面白いし、この本にのっている歴史が本当の歴史だと私は納得できた。
とにかく超絶オススメです。ほんと、沢山の方に読んで欲しい!!!
5 / 5
発売して2ヶ月でこのレビューの数が不自然すぎます。しかも皆★5・・レビューに釣られて購入してしまいましたが、真実かどうかは定かでありません。読み物としては面白いですし、たしかに良いことも書いてあります。本当のこともあるかもしれませんが、疑問に思うところもあります。ただレビューの数と感想が良すぎることで、本の内容までも疑わしく感じてしまいました。
4 / 5
他の人も書いていましたが読んで波動が上がる本ではありません
闇の組織にきおつけろと言っていますが、この人たちが闇なのでは?と思ってしまうところがいくつかありました
信長、秀吉、家康が聖人君子のように描かれていたり、江戸時代がユートピアのように描かれていたりするのはニュートラルな視点ではありません。かなりこぎつけしているように感じます。
江戸時代はピラミッド社会では無かった、平等な社会だったと書かれていますが、どう考えてもピラミッド社会。
しかも江戸時代に作られたエタ、ヒニンなどの差別制度については全く触れられていません。
この本を専門家が見た見解をきいてみたいです
隣国が抗日教育をして自分たちの都合のいいように歴史を教えていますがそれと似たものを感じてしまいます。
5 / 5
話としては面白かった。特に信長さん達の部分などはドラマ化したをみてみたい。会話形式なので読みやすくて一気に読めました。ただ、、全部うのみにしてまうのはどうかな。他の情報や自分の感覚も大事にしたいです。信長さんについても諸説ありますし、例えば木内鶴彦さんの話には別の説も。他の方も書いていますがアダムスキーさんの説ともちがったり。この本の中でも名前を語って実は違うところにつながっていることもある。とあります。よかった時代;所有概念がない縄文と江戸。明治維新はクーデター、戦争させられる働かされる時代。学校で習うのは勝者が書いた歴史。卑怯な側が力で勝つということもありえる。正義だから勝つのではない。勝つから正義となるのだ。それと神社と天皇については悪く書いている。鳥居はレイラインを切っているという説。世の中には逆の繋いでいる説もある。99%の本当と1%の嘘ということもないとは言えない。各自自分のハートで受け止めて強制しないってことがいいのかなと思います。それとみんな選挙いきましょうね。
4 / 5
本書に星5つの高評価が多いこと、心から感動しているらしいことに愕然としました。日本もここまで来たかという感じです。内容はこれまでにもよくあった陰謀論で、頂点が宇宙人というのが目新しいか。確かに厳しい現実を隠喩的に語っているとも言えるが、まともな社会人なら大概知っていることばかり。あとは物語です。宗教の否定はご自由ですが、「鳥居は、日本列島に打ち込まれた死に針なの」の一文はさすがに気分が悪くなりました。ピラミッドの社会構造といった表現が繰り返し出てきます。確かにその通りかもしれませんが、義憤の果に全てを否定してあとに何が残るのでしょう。私には、著者がこの不条理な世の中で酷く苦労されたのだな、ということ、そして日本も世界も悪い方向に進んでいることを再確認しただけでした。下巻は読んでいないので、正確なレビューは出来ませんか、「軽い波動」にはなれませんでした。
5 / 5
教科書でならった歴史と全然違います。知ることができて良かった。
今まで歴史に興味をもてませんでしたが、読んでから日本に、故人にあたたかい愛を感じます。
出版してくだってありがとうございました!
4 / 5
たまたま、見つけたブログで面白いかもと購入。

一気に読んでしまいました。

今まで歴史に関してなんとなく感じていた違和感に納得しただけでなく、

全く想像もしなかった(すっかり思い込まされていた) 目から鱗の事実まで!

今の日本や世界のあり方に心痛めている皆さんに読んでいただきたいと思いました。

私たちがこれからどう生きたら良いのか、未来の地球に対しても希望が持てる内容です。
4 / 5
宇宙がどのように始まったのか。ムーとアトランティス文明が本当に実在した。人間は宇宙人レプティリアンに遺伝子操作されて、つらい労働を強いられた。邪馬台国の所在地。本能寺の変の真実。それぞれに証拠は示されていないので、信憑性についてどう評価していいのか迷う。都市伝説てきに表現している話ではなく、一般庶民が幸せを感じられないのはなぜなのかとう問いに対して、答えとメッセージを送るというスタンスが本書の狙いだと思う。宇宙人のさくやさんとチャネリングした作者の口から出てきた言葉を綴っている。本書の内容を信じるか信じないかは読み手の自由だと思うが、歴史認識を変えたくない人は読まない方がいい。ほとんどすべてにおいて想定外の内容だからだ。よく考えてみれば、教科書で習った歴史というのはテストで点を取るために勉強して、それが真実かどうかはどうでもよかった。時代とともに歴史の一部分が、実は間違いだった。真実はこうだったと、変更を繰り返していたのを知っている。自分は本書の内容が真実だと思う。なぜだかわからないけど、腑に落ちる。さくやさんという宇宙人が伝えようとすることに、人類愛を感じる。さくやさんのような人間に出会ったことがない。こんなことを言う人間はどこにもいないと思う。だから、さくやさんは本当に宇宙人なのだと思えてくる。読んで大正解だった。
5 / 5
今、世の中で抱えている不合理や矛盾の理由が明確に書かれている。
なぜ、働けど働けど暮らしは楽にならないのか。
なぜ、人類の歴史は戦争の歴史なのか。
その答えがここにある。
解決策も下巻に書かれていますので、あわせてオススメします。
全人類必読の書と言える本です。
次元上昇の流れで、大西つねきという人が政府通貨発行を唱え、資本主義を根本から問い直す活動をしております。
こちらもオススメです。
大西つねき著「私が総理ならこうする」。
5 / 5
大まかな内容は本当であればワクワクします。しかし質問者(アツシ)は歴史が好きな前提ですよね。なのに江戸時代の年貢が米であるか知らなかった。またさくやさんは、日本神話とギリシャ神話について隣人への愛を謳っておいて酷いことしてる、と言っています。隣人への愛を説いたのはキリスト教です。ギリシャ神話や日本神話はそういったものではありません。縄文土器は1000℃前後で焼かれている筈です。これらの矛盾にきちんと答えられる方はいますか?
4 / 5
前回のものも購入しましたが、今回はさらに付け足しがあるとのことで再度購入しました^_^

前回の内容はうろ覚えですが、前回に比べてあつしさんが会話の中で読者が気になるであろうポイントを突っ込んで質問しているような印象でした^_^

より読者目線になったような、そんな感じでした!

歴史が嫌いな私でもスラスラ読めました!
とても楽しく読める本なので、ぜひ読んでみてほしいです^_^
これから下巻も読んできます!
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何処まで真実で何処からがおとぎ話なのかハッキリして欲しい。
内容は楽しみないし、、、伝えたいであろう事は知っていたので
私には価値が無い本でした
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前作も読んで、加筆されてるとのことで上下巻を購入。教科書が教える歴史は勝者の歴史だと言うところから、ぐんぐん引き込まれる内容ですね。
歴史って勝者と敗者の両面から見ないと真実は見えてこないってのが自分の意見としてあったので教科書の歴史には疑問点だらけでした。それってホントなの?って。

信じる信じないは読む人次第ですが、俺は真実だと思いました。
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ブログは全て読みました。
本も廃刊本も含め全部読みました。
やっぱり表紙のデザインは断然こちらが良いな笑

15年程前から数年間超真剣にスピリチュアリズムをアカデミックに学び、知識としてだけじゃなく生活に落とし込んで叡智に変えたつもりでいました。
しかし残念ながらその時は気づかなかった宗教的なすり込みがあったようで、常にセルフイメージが低い状態でしたから、まだまだ自分は甘いと迷走してしまい、後に更に不安、心配、恐れ一辺倒になり、自分自身も信じられず彷徨ってきました。

何がきっかけだったんだろ?
覚えていないのですが、アシュタールとさくやさんのブログに出逢って、腑に落ちることがたくさん書かれていて、漸く本来の自分が居たい場所にたどり着けたわ〜と思ったのですが、いかんせん相手が「宇宙人」というのが最大のネックで、ひょっとしたら突然危険な方に連れていかれるんじゃ?!という不安も当初はありました。

今では、その不安が支配者側が意図的に波動エネルギーのことを私達に思い出させないよう散々情報操作して、宇宙人=怪しいトンデモ話に仕立てあげた末の賜物笑なのだと理解できました。 
いや〜しかし、うまいことやってくれたよね。
私が身体を痛めつけて自分の限界までいったことも逆に良かったのかもしれないけれど、残念ながら気づいちゃったんだよねー笑笑

今は、ピラミッド社会という依存の社会を出ると意図することが出来て、自分の未来は自分で創り出せることに気づけたから、ごきげんさんの現実を自分で創り出して脱力系ルンルンで楽しんでま〜す\(^Or^)/
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この本を手にしたきっかけはタイトルに思いっきり釣られたからです。
日本列島から日本人が消える意味を間違えて捉えていました。
移民が流れ込み混血することで純粋な日本人が絶滅し他国民に乗っ取られる日を解いている本だと思い購入しました。
当時私は超愛国者でした。
東日本大震災頃から日本の素晴らしさに目覚め、現代の日本の状況を憂い『天皇陛下万歳!』…と勤労奉仕に参加し靖国を正式参拝し、DHC TVの虎ノ門ニュースを欠かさずチェックしていました。
日本は世界で一番歴史のある国だ。
皇室の存続が日本国体の存続となる。
『神話を学ばない国は100年で滅びる』と言うどこかの学者の言葉を信じ古事記を愛読し、日本人が平和ボケから目覚めなければ未来はないと思い込み街宣活動にも参加するバリバリの愛国女でした。
当然そんな私が初めてこの本を読んだ時素直に受け入れられるはずもなく、ひどい本を買ってしまった!!左翼が書いた本だ!!
と本気で思いながらも何故か読み進めてしまいました。
そして縄文時代のくだりで、『縄文人はみんな明るく幸せに全ての人が平等に自由に生きていた』ちょっと表現は違うかも知れませんが、その部分を読んた瞬間何故か涙が溢れ出ました。
感情が止まらず小さな子供が泣く様に何故か泣きじゃくっていました。
子供の頃から抱いてきた心の闇。
何故か生きにくい社会。
いつも感じる不安や孤独。
将来への漠然とした不安…。
全てがふに落ち全てが繋がったのです。
それからは著者のblogやYouTubeの動画などの情報を得て少しずつ生活が変わっていきました。
時々納得いかないと感じてしまうメッセージもありますが、必ず何処かで納得せざるを得ない日がくる。
それを繰り返していくうちに現在の私はこの本を手にした日から比較すると正反対の思考になり、生活環境や仕事まで一変してしまいました。
少しずつを積み重ねいつのまにか大きく変わったのです。
現在ピラミッド社会から抜け出す第一歩を踏み出しております。
これからもアシュタール からのアドバイスを参考にして自分の未来は自分で想像(創造)し、テラへ転生してきた私の目的を楽しみながら追求していこうと思います。
皆さん是非一度読んでください!!

Top Customer Reviews: Three great ...

Rating: 4 out of 5 with 4 ratings
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徒然草第百四十五段:「信願馬より(落ちて死ににけり。道に)長じぬる一言」()内が脱落しているため意味が通じない。
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目次が無くて、使いづらいです。kindleで、移動も使えません、改良版をお願いします。
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Minus 1 star: any Furigana. It sees picture. (Furigana Is a bit kana characters in a kanji partorisca indicate pronunciation​ partorisca kanji to to the students likes to of them). Otherwise, the prize adds partorisca 3 books.
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Is in Japanese. Unfortunately I can not read Japanese.